心と身体は現実に忠実

もっとがんばろうと思う人はがんばりすぎる人で、この人の「普通」が他の人の「がんばってる」に相当しています。

この人ががんばっていると思う時は、他の人からすれば「無理をしすぎている」に相当しています。

だから、ある時、急に気持ちが乗らなくなったり、身体がだるくなったりします。

こういう時、がんばるのを止めることは無理なので、意識的に休養を増やして自分を守ることです。

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