運動する時の室内温度は快適が大事!128日目

引きこもりの運動不足解消

ゆっくり身体をほぐす運動をメイン

6月3日(日曜日)晴れ

今日は少し足の筋肉痛が取れてないので、ゆっくり身体をほぐす運動をメインにやってみました。

それにしても今日も良い天気で気持ちの良い朝です。

そういえばもう梅雨に入っているというのに全然雨が降りませんね。

今日は昼過ぎてから少し雲が出てきたのですが雨雲のような雲ではなかったので雨は一ミリも降ってこなかったのですが、もしかして今年は雨のあまり降らない梅雨の年なのかもしれません。

ただ、昼を過ぎてくると暑くはなってくるので、着実に夏がやってきているのは感じます。

涼しい風があるのとではぜんぜん違う

そういえば日記に、これから暑くなったらエアコンをかけて温度調節をしていく。と以前書いたのですが、今日からさっそくエアコンをかけて運動をしてみました。

今日はエアロバイクはほとんど乗らずに柔軟体操とかをメインに運動をしていったのですが、やっぱり室温が30度ぐらいあるのと27度ぐらいで涼しい風があるのとではぜんぜん違いますね。

ただ、このエアロバイクが置いてあるトレーニングルームは二階にあり、しかも天気が良くて暑い日だと部屋に熱が篭るので、温度設定を25℃にしても室温は28℃弱ぐらいまでしか下がらない場合があります。つまり結構冷房効率は悪い感じなんですよね。

たとえば実際に外気温が35℃を超えてくると、エアコンをつけても室温が27℃までなかなか下がらないので夏場はエアコンをつけててもかなり暑そうな予感がしています。

適度な温度の中でトレーニング

ただ個人的には、別にここまで部屋の温度は気にしなくてもよさそうな気もするのですが、兄弟からのアドバイスによると、たとえばスポーツジムにいくと、どこのジムでも室温を快適な温度に保つように配慮されていて、たとえ夏でもサウナに入ってるような環境には絶対にならないように温度管理を徹底しているみたいなんです。

実際に適度な温度の中でトレーニングをするのと、真夏でクーラーもかけずに室温が35℃以上もあるサウナの中にいるような環境で汗だくになりながらトレーニングをするのとでは、身体への負担もまったく違ってくると思うんですよね。

もちろんプロボクサーが減量をする為にそういった環境でトレーニングをするケースはあるとは思いますが、プロでもない一般人が運動不足解消やダイエットの為にエアロバイクに乗る場面では、極力余計な身体への負担を取り除いてからトレーニングに集中した方が怪我や熱中症とかの病気になるリスクを減らせると思うんですよね。

まあ、35℃の部屋の中でトレーニングをすること自体は自己責任でするとよいとは思うのですが、プロのスポーツ選手でもその環境だと倒れかねないので注意は必要だと思います。

今日のメニュー

体重 79キロ (服を着たまま)

8:20~8:30

合計 10分

トレーニング

・らくらく毛管運動 2回

・ストレッチングボード 1回

・ストレッチポール 1回

・合掌合蹟と金魚運動 1回

・腹筋 10回

・スワイショウ 4800回