看護医学電子辞書のバージョン2からバージョン6までで、「その4」まで来てしまいました。


正直びっくりですが、私が感想や評価を確認するときには、出来るだけ重複部分は避けておきたいという気持ちがあっても、これだけの数になりました。


この後に、「ここがいまいち!」っていうのと「こんな状況で買いました」のような分野も掘り下げるのですが、買いたいと思う人の想いも強いために、中身も濃いっていえますね。


それでは、看護医学電子辞書の良かった口コミ「その4」をお伝えします。



【看護医学電子辞書を買って使ってここが良かった口コミ(その4)】

・バックライトがついてるのが意外と便利で、周りを暗くしないといけない状況でも使えて便利です(バージョン4)

・勉強の効率を考えたら必須です(バージョン4)

・パソコンはよく分からなくても、これなら結構使えます(バージョン4)

・「症状から見た看護過程の展開」がアセスメント~看護計画の立案をするのにかなり役立ち、実習をするのに助けてくれます(バージョン4)

・看護学校の先生が勧めるので買ってみましたが、確かに勉強が楽になります(バージョン4)

・机の上がごちゃごちゃになってましたが、電子辞書のお陰でかなりすっきりしましたし、調べ物もはかどります(バージョン4)

・病院実習や国家試験のときにすごく役立ってくれます(バージョン4)

・医学大辞典を別ソフトとして購入し、この辞書に入れて使ってますが、看護系と医療系両方そろって課題をこなすのにかなり便利です(バージョン3)

・学校で注文した人よりも圧倒的に早くとどいて早速使ってます(バージョン3)

・関連書物を持ち歩くことを考えたらよほど楽です(バージョン2)



ここでは、バージョン4からバージョン2まで見ました。


これで終了です。


バージョン2はもう本当に5年も6年も7年も前のものでほとんど残ってませんでした。


本当は最新の一個前のバージョン6の口コミを参考にするような形が良いのだと思いますが、基本的に初代からバージョン6までの看護医学電子辞書の作られ方を見ると、良い点が引き継がれています。


そのために、どういう点で過去に使ってきた人が便利に感じているかっていうところを知っていただければ、きっとあなたが自分で使う場合でも、あなたが誰かにプレゼントする場合でも役に立つのではないでしょうか?


あなたが自分で使う場合はもちろん使われるので良いですが、プレゼントされる場合はちょっとカードを挟んでおいて、「実習では大変になるのでこれを使ってね!」とか「レポートで辞書を調べる時間が短縮できるよ!」って書いて送ってあげれば喜ばれます。


電子辞書は普通の辞書もある程度使う場所や使い方をアドバイスしてあげることで、一気に使い方が変わってすごい重要な道具になってくれます。


そういうところまで先回りしてプレゼントとして一緒に渡してあげると喜ばれます。


2012年3月中旬に新しいバージョン7が発売になりますので、気になる人はチェックしてみてください↓
「看護医学電子辞書バージョン7の価格状況などを見る」