僕は結構あるのですが、朝起きたときに体がカチコチになってるっていうの、あなたはありませんか?


いろんな原因がありますが、とにかく結構朝が辛い。


寝てはいるけど、おきたときに眠りが浅いな~って気もする、そんなときってありませんか?


僕はそこそこそういうのがあります。


僕の寝る時間っていうのは、大体夜中の0時前後ぐらいから、朝の5時ぐらい、そして夕方にちょっと寝ちゃうってことがあるくらいで、大体一定のリズムだと思います。


それでも結構朝方に体が硬くなってます。


こういうときって、起きてるときは普通ですが、寝てるときにカチコチになる何かの要素があるってことです。


じゃあどんなことが影響してるんだろうってことでいろいろと調べました。


すると、敷布団がかなり大きな影響を与えていることが分かりました。


普通敷布団ってそんなに意識してないです。


ベッドマットを敷布団のかわりに使ってる人だって結構多いと思います。


敷布団の影響を強く受けないタイプの人っているんです。


それは日ごろからかなり運動している人。


こういう人は、体がカチコチになりにくいです。


かちこちになりにくいってことは、その分、頭痛や腰痛の原因も少なく、体力の回復も望め、ぐっすり眠れる人が多いです。


でも、そうそう運動が出来る人ばかりじゃないですよね。


僕みたいに一日中パソコンの前に座って仕事をしているタイプだと、運動する時間もそうですが、じっとしている時間が長いものだから、体の血流も微妙です。


こういう状態で寝ると、翌日はちゃんと体がカチコチになってます。


結局、体の血流が悪くなってるので、このような状況になってしまうんですよね。


こういう状況って敷布団を替えると変わるのでしょうか?


実際のところかなり変わります。


敷布団にもいろいろとありますが、体重を分散してくれるタイプの敷布団っていうのがあります。


そういう敷布団だと、寝ているときに体の体重によって血流が阻害されないので、体が硬くなりにくく、更に疲労物質を上手に分散させてくれ、体に疲れを残しません。


体がカチコチになるパターンでは、こういう敷布団をしっかりと使うことで、かなり緩和されます。


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