次に「お申し込みご本人について」に移ります。


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【必須】←の表示があるものは、入力しないと次に進めないです。

入力するときには、(例)が用意されてますので、見ながら書いていくと簡単です。

また、会員登録の情報がすでに各欄に反映されていますので、記載事項に間違いが無いかどうかをチェックしながら入力を進めてください。

○氏名(漢字)
 名字と名前の間にスペースを空けて漢字で書いてください。

○氏名(ふりがな)
 こちらにはふりがなで書いてください。

○氏名(ローマ字)
 ここは、ローマ字で書きます。(カードに記載される名前がローマ字なので必要です)
 ローマ字の書き方ですが、名前を書いてるとおりに、ローマ字で書くことで大体合ってます。
 ローマ字入力の仕方は、キーボードに「半角/全角漢字」などと書かれたキーがありませんか?
 それを押すとローマ字になったりひらがなになったりします。

次に「自宅の住所」を書きます。
○郵便番号
 数字3文字と「-」と数字4文字を入れてください。
 「‐」は「はいふん」と書いて変換すると出てくる場合があります。

 次に、「住所検索」を1度クリックしてください。

 すると、下の「都道府県 市区町村・丁目」の方に住所が表示されます。

 ご自分の住所部分を選んでください。

 表示されてない場合は、「▼」部分をクリックすると、そのほかの住所も表示されます。

○都道府県 市区町村・丁目
 上の作業で表示されますので、ここは選ぶだけになります。

○それ以降の住所
 残りの番地やマンション名などを書いてください。

 下の欄には、上の欄で書いた名前を数字と記号以外すべて「ひらがな」で書いてください。
 たとえば、「丁目」とかありますが、「ちょうめ」で良いですし、不安なら数字以外はすべてひらがなで書けばオーケーです。
 (読み方はいろいろあるので、こういう作業があります)

 マンション名などが長い場合は、書かないで、部屋番号だけにする方法もあります。
「ふりがな」部分は必ず何か入力する必要があるので注意してください。

○自宅電話番号
 確認の電話などがかかってきます。
 携帯電話番号の入力でもOKです。

○携帯電話番号
 こちらは【必須】ではありませんので、入力しなくてもOKです。

○誕生日
 楽天に登録されていると、この辺はすでに入力されていると思います。
 入力されていない場合は、ご自分の誕生日を選んでください。「▼」をクリックすると数字がでます。



次の入力場所の画像はこちら↓


○性別
 男性か女性を選んでください。

○ご家族について
 一緒に住んでいる家族を選んでください。

○世帯人数
 自分も数に入れて、家族の人数を入れてください。
 たとえば、自分と子供であれば、2人世帯を選ぶ、という感じです。

○居住状況
 現在お住まいの住宅について選んでください。

○居住年数
 大体の年数でOKです。
 引っ越したばかりなどであれば、1年未満となります。

○住宅ローンもしくは家賃のお支払い。
 これは、申し込む方が住宅ローンまたは家賃を支払っているかどうかになります。
 
○他社からのお借入金額
 これは、住宅ローン以外で、キャッシングなどお金を借りている場合に書いてください。
 借り入れなどについては、金融機関に専用の機械があるため、調査すればすぐわかります。
 正直に書くのが一番です。
 大体の金額でOKです。

○請求書送付先区分
 最初のカード送付は自宅になりますので、職場に請求書を送るようにしていても自宅にカードが届くので注意してください。


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次の入力場所の画像はこちら↓






「メールアドレス」のご登録について
○メールアドレス
 PCメールアドレス
 携帯メールアドレス
 ※こちらは会員登録時に入力したアドレスがどちらかに表示されていると思います。
 ※携帯メールアドレスを登録しておくと、クレジットカードを使ったときに通知してくれるので結構便利です。この機能はクレジットカードが発行された後でも登録できます。

お支払預金口座について
○金融機関選択
 口座振替依頼書での手続き
 ※こちらを選ぶと、手元にカードが送られたときに、引き落とし口座を書く紙が一緒に来ますので、それに書いて送り返すことになります。
 詳しく知りたい方はこちらに書いておきました(←クリック可)

 ネット口座振替手続き
 ※こちらで対応しているのは、 楽天銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行(すべて本人名義)で、ネットバンク手続きをしていれば使えます。
※面倒な手続きが無いので、こちらがあれば楽です。

「楽天キャッシング」~いざという時のための安心便利サービス~
○希望ご利用可能額
 キャッシングは要するに一時的に現金を借りる借金となります。
 クレジットカードの対応しているATM(銀行やコンビニ)などで利用できます。
 ※選べばポイントもらえます。僕は確実に楽天クレカの発行を受けたかったので、キャッシングは0円を選択しました。

あと少しでこのページも終わりです。がんばって!

ショッピングのお支払い方法とリボお支払いコースについて
○自動リボサービスの申し込み
 毎月の支払いが自動で固定金額になります。
 たとえば2万円の家具を買ったときに、自動的に毎月5000円ずつの支払いになります。
 毎月支払う金額もある程度決めることが出来ます。
 選んで使えばポイントもらえます!
 ※ただし、通常は利子も付きますので、分割払いと変わらないシステムです。

申し込むか申し込まないかを選んでください。

「申し込まない」を選んだ場合は、次の「本人様収入」に進んでください。

「申し込む」場合は、「ショッピングリボお支払いコース選択」で月々に支払う金額を決めてください。 
 
また、キャッシングを選んでいる人は、「キャッシングリボお支払いコース選択」でも月々に支払う金額を決めてください。
 
何も決めてない場合は、自動的に月々5000円と10000円の支払いになります。

※僕自身は、リボリングの設定はしてません。
 昔リボリングの設定をしてえらい目に合いました。
 気がつかないうちにリボリング設定をしていたお陰で、確かに続きの支払いは楽になりましたが、毎月数百円の利子がついてたんです。
 「こんな馬鹿らしいことってないですよね」
 解除するにしても次の次の月に解除ってことで余計なお金ばっかり掛かってしまいました。
 僕はお勧めしないです。




「本人様収入」について
○収入区分
 申し込む方に収入があるかどうかで選んでください。
 主婦(主夫)の方や無職の方、決まった収入の無い方などは、「本人様収入なし」となります。
 本人様収入についてもう少し詳しく書きました参考にしてください(←クリック可)

「本人様税込年収」について
○本人様税込年収
 源泉徴収票などを参考にしてください。
 大体の金額になります。(手元に入る給料ではなく、諸経費を引かれる前の金額で年収を書いてください)
 収入が無い場合は、0円になります。
 また、ある場合でも、大体で十分です。 たとえば、月に5万くらいなら、かける12ヶ月で60万の収入という感じで良いです。
 多い月、少ない月があると思いますが、大体で十分です。

本人様税込年収についても書いてあります(←クリック可)

「お勤め先(学校)」について
○勤め先区分
 主婦(主夫)、無職、決まった収入の無い方は、「お勤めされてない方」になります。
 働いている方はもちろんのこと、自営業やアルバイトをされてる方などは、「お勤めの方」になります。


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大変お疲れ様です。ようやくこのページが終わりました。
では、「次の入力へ進む」をクリックしてください。

次は、「勤務先入力」になります。
こちらは、先ほど「勤め先区分」で「お勤めの方」を選んだ方が進む画面となります。

目 次 で す

1.楽天のクレジットカードが何故選ばれるのでしょうか?

2.楽天のクレジットカードの特典はこれだから選ばれてます

3.楽天クレカの申請 第一段階

4.楽天クレカ申請「お申し込みご本人について」(手続きその2)

5.勤め先情報(収入のある人)

6.勤め先情報(収入のない人)

7.本人様収入・税込収入の書き方

8.口座振替依頼書の書き方

9.楽天クレジットカードの審査基準

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